映画「ちひろさん」から着想を得て作りました。
誰かのことをわかったり、わからなかったりすること。自分を理解されたいと思ったり、されなくて良いと思ったりすること。決してひとりでは生きていけない日々の中での、他者との関わりについて、とりとめなく考えたエッセイと詩です。
A5サイズ/本文24ページ/400円
映画「ちひろさん」から着想を得て作りました。
誰かのことをわかったり、わからなかったりすること。自分を理解されたいと思ったり、されなくて良いと思ったりすること。決してひとりでは生きていけない日々の中での、他者との関わりについて、とりとめなく考えたエッセイと詩です。
A5サイズ/本文24ページ/400円
自分にはどんな本や読書との思い出があるか。それを書いてみると、ただの読書の記録ではなく、私個人の記録になるような気もする。小学生から大学一年生の頃までを振り返ったエッセイです。
A5サイズ/本文28ページ/400円
もう会うことはないかもしれない、ほんのひと時のことだったけど、会えて良かったと思う人との思い出などについて綴ったエッセイ集です。
A5サイズ/本文28ページ/400円
通販:木舟舎ネットショップ
子どもの頃は詩が苦手だったのに、ある時から読むのが好きになって、そのうち自分でも書くようになり……。詩4編と詩にまつわる散文3編を収録しています。
A5サイズ/本文20ページ/300円